施術案内(眼精疲労・美容鍼・肩こり・腰痛・足の冷え・疲れ・むくみ 痛み)
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鍼マッサージコース
当院では怖くない痛くない低価格の鍼治療をおこなっています
マッサージでは取りきれない深層筋のコリ・頑固な肩こり・腰の曲げづらい筋緊張 腰痛でお困りの方、筋肉は疲労してくると収縮し硬くなる習性があります。硬くなった筋肉はバットの様になり中層や深層部の筋肉にマッサージの力が伝わりにくく深層部の筋肉がほぐしきれない為マッサージ後もスッキリしないことがあります。
それにたいして 鍼治療は直接表層から深層の筋肉まで直接アプローチができパルスをいれることで硬くなった筋肉をほぐし血行改善ができます。
マッサージだけではスッキリしないという方是非お試し下さいまた当院の鍼は国内産で先端をシリコン加工した無痛に近い鍼を使用しています。
【運動器特化型】鍼灸マッサージ専門ケアのご案内
1. メインビジュアル
「その痛み、マッサージだけで誤魔化していませんか?」
湿布や薬に頼りたくないあなたへ。
【国家資格者による深層アプローチ】
頑固なコリや痛みの「原因」に直接届く。
鍼灸 × 指圧マッサージで、動ける体を取り戻す。
2. 共感:こんなお悩みを繰り返していませんか?
「どこへ行っても同じ」「その場しのぎ」……。そんな毎日を、今こそ終わりにしましょう。
• マッサージ直後は楽だが、翌日には痛みが戻る
• デスクワークで肩・首が岩のように硬く、頭痛がする
• 朝、起き上がる時に腰にピキッと痛みが走る
• 階段の昇り降りで膝がつらい、腕が上がらない
• 「年のせいだから」と諦めている痛みがある
指先では届かない「筋肉の深い層(深層筋)」にあるコリの芯が、痛みの引き金(トリガーポイント)になっているかもしれません。
3. 解決策:なぜ、当院の鍼治療は「効く」のか?
当院では「解剖学(西洋医学)」と「東洋医学」を組み合わせたハイブリッド施術で、痛みのルーツへ徹底的にアプローチします。
• 深層筋へのダイレクトアプローチ
手技では届かない深い筋肉の緊張を、鍼が直接緩めます。血流を劇的に改善し、蓄積した痛み物質を洗い流します。
• 筋膜リリースと自然治癒力の活性化
鍼による微細な刺激が、体本来の「組織を修復する力」を引き出します。筋膜の癒着を解消し、スムーズな動きを取り戻します。
• 過敏な神経の興奮を鎮める
神経の通り道にアプローチし、シビレやビリビリする痛み、過敏になった痛みのセンサーを優しく落ち着かせます。
4. 当院の3つのこだわり
① 徹底的な動作分析とカウンセリング
ただ打つだけではありません。「なぜそこが痛むのか?」姿勢や関節の動きをチェックし、痛みの根本原因を突き止めます。
②「響き」を調節するオーダーメイド技術
ズーンとくる「響き」が好きな方から、刺激に敏感な方まで。あなたの感覚に合わせて、鍼の太さや刺激量を細かく調整します。
③ 徹底した衛生管理と安全基準
国内メーカー製の「使い捨て鍼(ディスポーザブル)」を100%使用。髪の毛よりも細い極細鍼で、最小限の負担で最大限の効果を目指します。
5. 患者様の声
「どこに行っても取れなかった肩甲骨の奥の痛みが、数回の鍼ですっかり消えました」
(40代男性:慢性的な肩こり・背部痛)
「慢性的な腰痛で仕事に集中できませんでしたが、今は不安なく動けています」
(50代女性:長年の腰痛)
「痛みのない生活」を、もう一度。
我慢するのが当たり前になっていませんか?
あなたが「やりたいことを諦めない体」を取り戻せるよう、私たちが全力でサポートします。
6. ご予約・お問い合わせ
ご相談・ご予約番号 045-834-9611
| 眼精疲労治療 | 5,000円 |
料金はすべて税込価格です。
眼精疲労とは、目の使い過ぎにより、眼痛・眼のかすみ・まぶしさ・充血などの目の症状に加えて、頭痛・肩こり・吐き気などの全身症状が現れ、休息や睡眠を取っても症状が取れない状態をいいます。
よく言われている原因は、テレビ・パソコン・スマートフォンなどの画面を長時間の視聴、度数の合わないメガネやコンタクトの不具合、精神的なストレスがあるとされています。
眼精疲労の主な症状は、目が重い、目の奥が痛い、まぶしい、目がかすむ、ドライアイ、目の充血、まぶたの痙攣、頭痛、首や肩のこり、イライラ感、吐き気など
眼精疲労は、目だけではなく体の別の部位にも影響を及ぼし、慢性的に頭痛や肩こりなどの症状が現れることもあり、休息や睡眠では回復しません。
眼精疲労の多くは目の筋肉の疲労、すなわち“こり”が原因です。
当院では、眼精疲労に効く顔鍼をおすすめしています。
顔にあるツボを使って、鍼とマッサージで筋肉を緩めるとともに血流を良くし、症状を改善していきます。
眼精疲労になると、なかなか疲れ目が改善せず仕事や生活のパフォーマンスが落ちてしまいます。
そのため正しくパソコンを使うとともに、こまめに休息をとることが大切です。
休息時には、パソコンなどに電子機器の画面から離れ、マッサージや目の周りを温めるなどして、目をしっかり休ませましょう。
またコンタクトレンズや眼鏡が合っていないことが原因の場合もあるため、必要に応じて眼科を受診することをおすすめします。
当院では、患者様の身体における様々な症状でお困りの方に鍼治療をお勧めしています!
鍼灸治療は肩こりや腰痛だけではなく、うつ症状やギックリ腰、耳鳴り、めまいなどにも効果的です!
患者様の治療方法や料金などのご要望がございましたらお気軽にご相談ください。
眼精疲労 こつこつ鍼灸・マッサージ・整骨院 鶴見駅西口徒歩3分 平日受付時間10時~20時 土曜10時~15時
目の中には水晶体という組織があり、水晶体を支える毛様体の伸び縮みで水晶体の厚さを変えてピントを調整しています。
毛様体は遠くを見る時は緩み近くを見る時には強く緊張します、緊張が長く続くことで過度の負担が目の周りの筋肉にかかり眼精疲労をおこします。毛様体は自律神経と関係していますので毛様体筋の酷使により自律神経のバランス乱れに繋がると共に眼精疲労症状が現れる原因になります。
一説によると暗いところで文字を見るから目が疲れたり視力の低下になるのではなく、暗いと近くで物を見る事で目が疲れたり視力の低下になると言われています。
Q:眼精疲労の症状としてどのようなことがおこりますか。
A:眼精疲労とは目を酷使することにより、目の疲れにとどまらず身体全体に症状が出る状態をいいます。
症状としては眼に鈍痛、目のかすみ、目の充血など目に現れるものだけではなく、頭痛、肩こり、吐き気、イライラ、不眠、気分の落ち込みなど目以外にも症状がみられます。
眼精疲労は休息や睡眠では十分に解消できません。
横浜市鶴見区のこつこつ鍼灸・マッサージ・整骨院では、眼精疲労に効果的な鍼治療をおこなっています 他の院では1万円相当する治療を当院では治療効果を目的にするため通いやすい料金で行っています。
お気軽にご相談
眼精疲労コース3900円
Q:眼精疲労の原因を教えてください
A:眼精疲労の原因としては
*スマートフォンをPCの長時間使用
*近い距離で文字やスマートフォンやPCを見る
*コンタクトレンズの長時間使用
*ドライアイ
*暗い環境や明るすぎる場所に長時間にいる
*睡眠不足
眼精疲労 鍼科目
| 美容鍼 | 1回 5,500円 5回数券 22,500円(1回 4,500円) |
料金はすべて税込価格です。
美容鍼の効果
ターンオーバーのサイクル改善のほかにも、直接顔に施術することで微量の外傷、出血、炎症反応が起こることによって血流が促進されます。血流が良くなり、老廃物の排出と肌の新陳代謝を促し、しみ、クマ、ほうれい線などを目立たなくする効果が期待できます。しみの場合は気になる部分に直接施術しますが、
目の下のクマ
クマやニキビの場合には周辺の皮膚に働きかけます。特に目元の皮膚は非常に薄いため、直接鍼をするのではなく目の周りの筋肉や首・肩に施術して血行を良くすることで、個人差はありますが、クマが薄くなり、目立たなくなる方もいます。
さらに顔には身体と関係するツボが集中しているので、お顔の症状だけでなく、お身体のケアにもつながります。お顔の血行が良くなれば筋肉のコリも改善されるため、「クマが薄くなるのと同時に、肩コリも良くなった」というダブルの効果も期待できるのです。ニキビも同様で、患部に直接働きかけるだけではなく、顔全体の血行を改善することで熱や炎症が抑えられ、軽いニキビなら1回の施術で効果を実感する方もいます。
血行改善と表情筋の引締め効果
美容鍼は血液の流れを良くし、自然治癒力を高め、体の内側からアプローチする美容法です。
鍼で筋肉を刺激することで表情筋も引き締まり、リンパの流れも促進されるので老廃物が排出され、新陳代謝も高まります。
美容鍼の施術を受けることで、
・小顔効果
・リフトアップ
・たるみ、くまの解消
・シミ、しわ(ほうれい線、ひたい、目の周囲など)の改善
・たるみ、むくみの改善
・ニキビの改善
・頭痛、腰痛、肩こりの解消
筋弛緩効果と新陳代謝を活性化させるむくみ解消効果
などさまざまな美容効果や体調改善が期待できます。
加齢や疲れ、ストレスなどによって乱れた皮膚の新陳代謝を正常なサイクルに戻す効果があります
美容鍼灸には、筋弛緩効果や身体の新陳代謝を活性化させる効果があるため、小顔効果があったり顔のむくみを改善することができます。
血流を良くして新陳代謝の活性化を促すことにより、体が持っている本来の美しさを引き出すもので、内側から綺麗になれる美容法です。東洋の伝統療法である鍼治療がベースになっているため、美容的効果だけでなく凝りの解消や乱れた自律神経を整える効果もあります。
美容鍼のメカニズム
人間の肌は表面から内側に向かって、表皮・真皮・皮下組織の3層からできています。美容鍼では、お肌の弾力を保つために重要なコラーゲンやヒアルロン酸からできている真皮層を鍼で刺激します。すると肌は細胞を壊されたと認識し、壊れた細胞を元に戻そうと新陳代謝が活発になります。新しい細胞が生まれ、肌の弾力や血行が良くなることで、シワ・くすみ・たるみ等の肌トラブルが改善され、肌が本来持っている美しさを取り戻すのです。
こつこつの美容鍼
例えばニキビやクマなどは症状として肌に現れているものの、根本の原因は肌以外の部分にある場合もあります。栄養の偏りや睡眠不足、ストレスなどが原因で肌にトラブルが起きているのです。全身にアプローチすることでトラブルを引き起こしている元々の原因を取り除くことができるのです。
くすみの解消:
首や頭皮への施術を行うことで顔全体の血行が改善され、肌のくすみが解消され、肌がワントーン明るくなります。
肌の質感:
施術直後に触れると、お肌の質感の変化を実感されることも。乾燥されている場合は肌がしっとり潤った感じに。
ターンオーバーに対する美容鍼の影響
ニキビ、しみ、クマ、しわ、ほうれい線といった肌の悩みやトラブルの多くは、肌の新陳代謝であるターンオーバーの乱れからきています。ターンオーバーの周期は28日程度とされており、このサイクルが正常であれば肌年齢が若くなります。しかしターンオーバーの周期には個人差があり、年齢やストレスの度合いによっても変化します。一般的に加齢とともにサイクルが長くなる傾向にあり、40代では40日程度になることもあります。
顔へ直接施術する、美容鍼の効果
美容鍼の効果を持続させるために
お顔だけでなく、お身体にも鍼灸施術をすることで美容鍼の持続効果をより高めることが可能です。肌トラブルの原因は身体の中にあるケースが多く、意外なところに隠れていることもよくあります。例えばほうれい線は、肌の栄養失調が原因のひとつと考えられるので、胃腸の働きが低下している方ほど目立ちやすくなります。ですから、胃腸を整えて栄養の吸収力を高め、肌まで栄養が行き届くようにしてあげれば、ほうれい線も目立たなくなると言えます。
初めて施術を受けられた方が効果を実感できるのは1~2週間程度といわれています。また、施術を重ねていくことで効果の持続時間が伸びていきます。
初めて施術を受けられる方は、最初の月は1~2週間に一度を目安に通って、効果が定着してきたら徐々に間隔を空けていきましょう。
横浜・鶴見で理想のハリ肌へ。国家資格者が行う「本格美容鍼」
1. 美容鍼とは?なぜ「内側から」輝きを引き出せるのか
「最近、鏡を見るのが少し憂鬱……」「高い化粧品を試しても、変化を感じにくい」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?
肌の表面(角質層)からのケアには限界があります。
美容鍼が注目されている最大の理由は、**「肌の奥深くにある真皮層や筋肉にダイレクトにアプローチできる」**点にあります。
鍼で微細な刺激を与えることで、お肌が本来持っている「修復しようとする力(自然治癒力)」を引き出し、コラーゲンやエラスチンの生成を促進。
内側から押し返すようなハリと、パッと明るい印象の肌へと導きます。
2. 当院の美容鍼が選ばれる3つの理由
- ① 国家資格保持者による「解剖学に基づいた」施術
-
お顔の筋肉(表情筋)や神経の構造を熟知した国家資格者が施術を担当します。
ただ鍼を打つだけでなく、お一人お一人の筋肉の強ばりや左右のバランスを見極め、最適なポイントを見極めます。 - ② 鍼通電ハイブリッドケア
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当院の最大の特徴は、伝統的な鍼灸技術と、電気療法機器を組み合わせたハイブリッド施術です。
鍼による局所的な刺激に加え、通電による立体的な電気刺激を併用することで、手技では届かない深部の表情筋を効率よく引き締め。施術直後の「スッキリ感」の違いをぜひ体感してください。 - ③ 「身体の内側」からも整える東洋医学的アプローチ
-
「顔は内臓の鏡」と言われる通り、お肌のコンディションは内臓の疲れや自律神経の乱れと密接に関係しています。
当院ではお顔だけでなく、手足のツボなども活用し、全身の血流や自律神経のバランスを整えることで、トラブルの起きにくい健やかな肌作りをサポートします。
3. このようなお悩みはありませんか?
- お肌のハリ感不足: 頬のラインが気になり始めた、弾力がなくなってきたと感じる方。
- どんよりとした印象: 夕方になるとお疲れ顔に見える、お肌に明るさが欲しい方。
- 表情筋の強ばり: 食いしばりやデスクワークによる目の疲れが、お顔の表情を硬くしている方。
- 乾燥・キメの乱れ: 化粧水の入りが悪く、お肌のキメを整えたい方。
4. 4月開始!継続しやすい「続けられる美容」を目指して
美容鍼は1回の施術でも変化を感じていただけますが、定期的に継続することで、お肌のターンオーバーが整い、より良いコンディションを長く維持できるようになります。
当院では、皆さまに「一生モノの肌ケア」として続けていただけるよう、4月の開始に合わせて特別な回数券をご用意いたしました。
- 通常1回: 5,500円
-
【お得な5回券】: 22,500円(1回あたり4,500円)
※通常より5,000円分お得にご利用いただけます。
5. 施術の流れ(約45分〜60分)
- 丁寧なカウンセリング: 本日のお肌の状態やお悩みを詳しく伺います。
- お顔のチェック: 筋肉の硬さや左右のバランスを確認します。
-
鍼の施術: 髪の毛よりも細い、美容専用の使い捨て鍼を使用します。
痛みには最大限配慮しておりますので、ご安心ください。 - 通電(オプション): 鍼を刺した状態で心地よいリズムの電気を流し、深部筋肉をケアします。
- アフターケア・アドバイス: 施術後の注意点や、日常生活で気をつけるポイントをお伝えします。
6. よくあるご質問(Q&A)
- Q. 痛みはありますか?
-
A. 使用するのは美容専用の極めて細い鍼です。
チクッとする程度で、多くの方がリラックスして眠ってしまうほどの刺激です。 - Q. メイクは落とさなくてはいけませんか?
-
A.
メイクをしたままでも受けていただけますが、消毒の際に一部落ちる場合がございます。
必要であればメイク道具をお持ちください。 - Q. ダウンタイムはありますか?
-
A. 基本的にはございません。施術直後からメイクも可能です。
稀に内出血が起こる場合がございますが、数日で自然に消えるものがほとんどですのでご安心ください。
7. 院長からのメッセージ
鶴見駅西口から徒歩3分、地域の皆さまの健康を支えてきた当院が、新たに「美容」の分野でもお力添えできることを嬉しく思います。
「美容鍼に興味はあるけれど、少し不安……」という方も、国家資格者の私たちが丁寧に寄り添います。
4月からの新しい一歩として、当院で「自分史上最高の肌」を目指してみませんか?
【アクセス・お問い合わせ】
こつこつ鍼灸マッサージ整骨院
住所: 横浜市鶴見区豊岡町14-29
(鶴見駅西口より徒歩3分)
受付時間: 平日20:00まで
ご予約方法: 予約番号045-834-9611
「ただの肩こり」と放置
していませんか?
長引く重だるさの正体と、
プロが教える根本改善
「肩周りがすっきりすると、毎日がこんなに軽いんだ!」
そんな感動を、ぜひあなたにも味わっていただきたいと思っています。
一人で悩まず、まずは当院へお気軽にご相談ください。
背中集中攻撃 4,500円
首・肩・背中の筋緊張に対して緩める、剥がす、動かすマッサージを行い、効果を即実感できます。
【土曜日限定の完全予約制!】
15:45~
16:35~
17:20~
こんにちは!こつこつ鍼灸マッサージ整骨院 院長の池田です。
デスクワークや家事の合間、ふとした時に「あぁ、肩が重い……」と感じることはありませんか?
現代病とも言える「肩こり」。あまりにも身近すぎて、「いつものことだから」と諦めている方も多いのではないでしょうか。
しかし、その肩こり、実は体からの「SOSサイン」かもしれません。
首・肩・背中の筋緊張に対して緩める、剥がす、動かすマッサージを行い、効果を即実感できます。
1. なぜ肩こりは繰り返すのか?
湿布を貼ったり、一時的にマッサージを受けたりしても、数日後には元に戻ってしまう。そんな経験はありませんか?
それは、「原因」が肩そのものではなく、別の場所にあるからかもしれません。
• 巻き肩・猫背(姿勢の崩れ)
• 骨盤のゆがみ
• 眼精疲労からくる緊張
• 運動不足による血流の滞り
これらが複雑に絡み合っている場合、肩だけを揉んでも根本的な解決にはなりません。
2. 当院が提案する「肩こりゼロ」
へのステップ
当院では、単に硬い筋肉をほぐすだけでなく、以下のステップで改善を目指します。
1. 徹底したカウンセリングと検査
どの動作で痛みが出るのか、姿勢のゆがみはどうなっているのかを細かくチェックします。
2. オーダーメイドの施術
[手技療法・電気療法・物理療法]など、その日の状態に合わせた最適なアプローチを行います
3. セルフケアのアドバイス
「通院していない時間」が最も大切です。ご自宅で1分でできるストレッチをお伝えします。
4. 「もっと早く来ればよかった」と
言われる前に
肩こりを放置すると、頭痛やめまい、腕のしびれ、さらには自律神経の乱れにつながることもあります。
「まだ我慢できる」と思わず、症状が軽いうちにメンテナンスを行うことが、早期改善の近道です。
こつこつ鍼灸マッサージ整骨院
JR鶴見駅西口徒歩3分
鶴見区豊岡町14-29
腰痛
腰痛の約70%は
筋筋膜性腰痛症が原因です
「朝、腰に電気が走って動けない…」
「ずっと重だるい腰痛、どこへ行っても変わらない…」
そんな腰の痛みを、当院は「最先端テクノロジー」と「解剖学に基づいた手技」の掛け合わせで根本から解決します。
*なぜ、当院の腰痛治療は「結果」が出るのか?
腰痛の多くは、マッサージや湿布だけでは届かない「筋肉の深い層(深層筋)」や、炎症による「神経の過敏状態」が原因です。当院では、これらにダイレクトに届く2つの柱でアプローチします。
2: 深層筋を射抜く「オーダーメイド鍼灸 × 指圧」
5Dで組織を活性化させた後、熟練の技術で「コリの芯(トリガーポイント)」をピンポイントで捉えます。血流を劇的に改善し、痛みの再発しにくい体へと導きます。
*あなたの腰痛はどちらのタイプですか?
当院では、痛みのステージに合わせた最適なプランをご提案します。
【慢性腰痛】長年の重だるさ・坐骨神経痛など
「どこへ行っても良くならなかった」という方へ
5Dで硬まりきった深層筋を3次元的に動かし、鍼で血流を再開させます。丁寧な動作分析を行い、姿勢や体の使い方から「痛みのループ」を断ち切ります。
腰痛の原因・・・
繰り返し重い物を持ち上げるなど足腰の筋肉の疲労
長時間の立ち仕事、座り仕事が引き起こした骨盤、腰椎、椎間板など骨格のゆがみ
胃腸をはじめとする内臓の疲れ
など、一口に腰痛と言っても様々な原因があります。
また、近年の研究では、精神ストレスが慢性腰痛の痛みに大きく関与しているとも言われています。
当院では、ただ単に腰の筋肉だけに鍼を刺すのではなく、問診、触診,検査によって腰痛の原因を探り、背部~臀部に施術範囲を広げて、効果の長く続く根本からの解決を目指します。
腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、ぎっくり腰でお悩みの方も非常に多くいらっしゃいますが、患部には触れず周りの筋肉にアプローチをして症状を緩和させる方法を行っているので、鍼灸(はりきゅう)治療をおすすめしています。
ですが、症状がひどく、あまりにも痛みが強く、一人で立ち上がれない場合など、症状によって、先に整形外科の病院へ行かれることをおすすめする場合がございます。
ご自宅でできるストレッチ等のアドバイスもいたしますので、ぜひご相談ください。
- 前かがみにすると腰に痛みが出る
- 腰の痛い部分が伸びると痛みが強くなる
- 上体を反らせたときに腰が痛い
- 座り姿勢が長くなると腰が痛くなる
腰の痛みが強くなると、痛みをかばうように身体が不自然に曲がります。
身体のゆがみは、別の痛みにつながります。
また、急性的な痛みの場合は「ぎっくり腰」となります。
さまざまなスポーツの中でも、損傷頻度が多い筋・筋膜性腰痛症は、腰の筋膜や筋肉の損傷による腰痛の1
種です。普段の生活の中でも、不良姿勢など慢性的に筋肉や筋膜への持続的なストレスが生じた場合に痛みを感じます。
原因としては、前傾姿勢で身体を捻じるような姿勢を取った時に、腰に負担がかかり筋筋膜性腰痛になる可
能性が大きいです。
テニスやゴルフのように、スポーツで決まった方向に身体のねじれを繰り返した場合、または、パソコン作業や
重量物を持ち運ぶ業務など普段の生活でも筋筋膜性腰痛は起こりやすいです。
腰痛の約70%は筋筋膜性腰痛症が原因で、急性的な痛みの場合はぎっり腰となります。
腰の骨や椎間板は痛みを感じず、筋肉や筋膜が凝り固まったり、ストレスを感じ続けることで痛みを感じます。
また、びりびりと痛みが走る場合は、神経からの痛みなので座骨神経痛の可能性があります
骨格や筋肉のつき方で個々に異なった症状が現れます
重要なのは腰が痛いから趣味や仕事をやめるのではなく、続ける為に何をするかです。
腰痛は老若男女を問わず、あらゆる年代に見られます。
・デスクワークや車の運転など長時間座っていることが多い仕事をする人
・看護、介護関係など立っていることが多い仕事の人
・前かがみの姿勢が多い人
・運動で体をよく動かしている人
骨格と筋肉つき方により異なった症状が現れ、体質により向き不向きもあり症状が左右されます。
体質に合った仕事や環境で生活できればいいのですがそう簡単にはできません。
筋肉は加齢や疲労により収縮して硬っていきます
筋肉が硬くなることにより収縮痛が現れます
これは背中の肩甲骨周辺や首から肩・腰回りにかけて痛くなった経験がある方もいらっしゃると思います。
腰周りの筋肉が硬くなると可動域が狭まり腰部に捻挫を起こしやすくなります
日常の動作やスポーツ時に回旋などをした際筋肉に強い伸張力が加わった際に筋挫傷を起こしやすくなります。
硬くなった筋肉は血行不良(筋肉の栄養不足)になっています
硬くなった筋肉は血液循環が悪くなっています。血液にはたくさんの栄養が含まれているので血行不良になっているということは筋肉が栄養不足になっていることになります。そのような筋肉は疲れやすく疲れが取れにくい状態にあります。また痛めた筋肉を治す力も弱まっています。
【治療】動きやすい筋肉作り 血液循環の良い筋肉作り
患者様の症状に合わせ多角的な治療を行い、早期の治療効果と生活のし易い環境にいたします。
物理療法
EMS・マイクロカレント・低周波・干渉波・超音波治療器
手技療法
マッサージ・ストレッチ・鍼・灸
筋・筋膜性腰痛
筋肉・筋膜とは
筋肉・筋膜は体全体に着ている洋服のようなものです
これらは疲労などで硬くなって縮む習性があります
一般的な症状
・腰部筋が固く、痛みを感じる。腰部全体広範囲に痛みを感じる。
・腰を曲げたり、ストレッチをすると痛みが悪化したりする
・咳やくしゃみで痛むこともある
・坐骨神経のような痺れを感じない
・レントゲンで骨や関節に異常がない
このような腰痛を筋・筋膜性腰痛と呼んでいます
筋・筋膜性腰痛症になる原因
スポーツ中の無理な体勢により腰部や背筋に過剰な負担がかかる場合や不良姿勢などで持続的に負荷かけ続けることにより筋膜という洋服が疲労により硬くなったり・小さくなってストレスにより炎症を起こすことにより痛みが現れた状態を筋・筋膜性腰痛が発症すると言われてます。
様々なスポーツで発生頻度が高く、ピッチング、ジャンプ、スイング、
体幹の過伸展や屈曲、回旋、中腰の姿勢から腰にひねりを加えるなどの動作で発生しやすくなっています。
腰に負担のかかる激しい動作に多く起こりやすく、また前傾姿勢の保持・回旋運動や着地時の衝撃なども原因となります。
また、姿勢が原因となるケースにおいても前傾姿勢で長時間いることで筋肉に負担がかかっていることが多く、
デスクワークなど長時間座位や中腰での作業、あるいは重量物を持ち運ぶ業務などでも
筋・筋膜性腰痛を引き起こす原因になります。
今現在、在宅ワークが増え座って何かすることが多くなっていますので、
非常に身近に起こりやすいとも言えます。
椎間板や腰椎分離症のような構造的な問題がなく起こる腰痛を「筋・筋膜性腰痛」と呼ぶことが多いです。
硬くてサイズの小さい筋肉という洋服を着て行動をしている為に筋肉を伸ばしすぎたりすることにより筋肉に小さな損傷が起こり易くなります。傷ついた筋肉は次第に弱くなっていき、脊椎を正しい位置に保つことが難しくなり、結果として腰痛を引き起こしてしまうのです。
症状改善
痛みを治すにはシップや痛み止めを飲むことにより炎症症状は軽減できますが原因の筋・筋膜の硬さサイズを整えないとまた痛みは現れてしまいます
こつこつ鍼灸マサージ・整骨院ではマッサージ、鍼、灸、超音波、運動療法などで症状に合わせ多角的な施術を行い症状を取り除いていきます
足の冷え・疲れ・むくみ 痛み
朝の足のつりや、日中の重だるさに悩む方へ
パンパンに張ったふくらはぎをリセット。「ふくらはぎ集中ケア」
「朝、足がつって目が覚める」「夕方になると靴がきつい」……。
そんな足のトラブルは、血行不良や筋肉の硬直がサインかもしれません。
当院のふくらはぎマッサージは、第二の心臓と呼ばれるふくらはぎを丁寧にほぐし、滞った血流やリンパの巡りをスムーズに整えます。
プロの技術で、驚くほど足が軽くなる感覚を体感してみませんか?
コース内容: ふくらはぎ集中マッサージ
料金: 3,000円(税込)
こんな方に: 足のつり、むくみ、冷え性、立ち仕事が多い方
炎症と治療
炎症とは、体が傷や細菌などの「危険」を感知したときに起こる防御反応です。
わかりやすく言えば、体の中で火事が起きたときに消防車が駆けつけるようなもの。
赤み・熱感・腫れ・痛みという4つの症状は、免疫細胞や血流を患部に集めるために必要なプロセスです。
炎症それ自体は悪者ではありません。短期間の急性炎症は、細菌を排除し、組織を修復するために欠かせない反応です。
問題になるのは、炎症が長引いて慢性化したとき。糖尿病・動脈硬化・関節リウマチなど、多くの慢性疾患の背景に慢性炎症があることがわかっています。
鍼灸は、神経系を通じて炎症をコントロールします。鍼の刺激が迷走神経を活性化し、脳から「炎症を落ち着かせて」という指令が出る仕組みです。
また、鍼によって視床下部が刺激されると、体内で自然なステロイド様物質(コルチゾール)が分泌され、炎症を内側から抑えます。
薬を使わず、体本来の力を引き出すのが鍼灸の特徴です。
超音波治療は、音波の物理的エネルギーを使います。
パルスモードでは細胞を微細に振動させて腫れや炎症を抑え、連続モードでは深部組織を温めて血流を促し修復を加速します。
肩峰下インピンジメント症候群のような慢性的な炎症には、急性期はパルス、慢性期は連続モードと使い分けるのが基本です。
どちらの治療も共通しているのは、炎症を完全に消すのではなく、過剰な炎症を抑えながら体の修復力を最大限に引き出すという考え方です。
炎症を「敵」ではなく「味方」として上手に活用することが、治療の本質と言えます。